夢テクノロジーのビジネス

夢テクノロジーのことを知らない皆さんに。夢テクノロジーのビジネスを紹介いたします。

様々な業界やプロジェクトを経験できる「日本版インターンシップ」!

現代社会では「はたらく」人たちの環境は変化を求められ、仕事の形も多様化しています。
自分に合ったスタイルをすぐに見つけるのは難しいもの。
そこで、入社後のさまざまな業界やプロジェクトでの経験を通じて、自分の夢や将来を考える、
新しい「日本版インターンシップ」を提案します。

海外では以前から、学生が企業等において一定期間、実習・研修的な就業体験をするインターンシップ制度が多く見られました。
これは一定期間、企業内で社員同様、あるいは研修生として実務を行うことで、職業の適性や将来について考えることを促す、教育と社会経験を結び付ける、などの意義があり、その経験は就職時には自分のキャリアとして充分に通用するものです。
日本でも近年、インターンシップ制度を導入し、学生の間に就業体験する機会を設けている企業が増えています。しかし社会見学や研修といった範囲を出ず、働くことへの理解が深まらない、インターン経験がキャリアとして認められない、単に企業が学生と接し、よい人材の確保の機会になっているなど、海外に比べ本来あるべき就職に対しての役割となっていない事例が多いようです。

日本版インターンシップ 図1

夢テクノロジーでは、新たな「日本版インターンシップ」を提案します。

正規雇用を手控える大手企業が多く、数十社受けても受かることさえ難しいこの時代。それでも今まで培った学びや個性を活かして社会に貢献したい、自分だけの価値を創りだしたい、という学生の皆様へ、新しい「日本版インターンシップ」を提案します。
夢をあきらめて他の分野に就職したり、大学院に進学するのも一つの選択ですが、「アウトソーシング」という働き方を通じて、自分が想い描く社会人としてのキャリアをスタートしてみませんか?

日本版インターンシップ 図2

アウトソーシングのよいところは、常に需要の高い分野に携わることができること。
1つの製品開発・1つの専門分野に長く携わり、その道のプロフェッショナルになることも素晴らしいことですが、この先10年、20年後にも、そのスキルがビジネスの現場で需要を維持するという保証はありません。
アウトソーシングの現場では、常に「いま求められる分野」、つまり主流の、あるいは今後主流になっていく分野に、自然とお客様のニーズが集まります。需要が低下した分野からは離れ、最先端の分野で業務を行うことで、いつまでも活躍できる広範なスキルや経験を身につけ続けることができます。
また、今や終身雇用制度は過去のものとなり、転職が当たり前の時代です。『就職』を一生の問題と考えていつまでも就職活動を続ける方も多いですが、就業開始時期が遅れると、実践的な経験を得ることも遅れ、活躍できるチャンスはそれだけ少なくなっていきます。

夢テクノロジーでは日本の未来を担うエンジニア/オフィススタッフを全面的にバックアップします。
人財は会社にとって宝ですが、同時に日本全体の宝でもあります。夢テクノロジーを通じて業務経験を重ね、自身の得意分野・専攻分野でより大手の企業に転職するのもよし。あるいは、異なる分野の業務経験を通じて新たな適性を見出し、その道を進むのもよし。

私たちは、新たな「日本版インターンシップ」を通じて、一人でも多くの方に「自分だけの価値創造」の機会を提供したいと考えています。
もちろん、当社で長く就業を希望される方も大歓迎です。当社は、モノづくり業界、エンジニアアウトソーシングに進出して15年程度のまだ歴史の浅い会社ですが、定年まで働き続けたエンジニアもすでに出ています。
そして今後はこれまで培ったエンジニアアウトソーシングでの経験を活かし、オフィススタッフアウトソーシングにも進出していきます。
働きながら自分の将来を考える「日本版インターンシップ」、新しい就業の形を考えてみませんか?

CORPORATE SITE

  • 応募フォーム
  • リクナビ2019
  • マイナビ2019
ページの先頭へ